こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。
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【製品概要】
◆40入力チャンネル、25バス、ライブ及び固定サウンド・アプリケーション用として1Uラックマウント可能なデジタルミキシング・コア
◆25ミックスバス - 時間のズレが無く同位相
◆AES50ネットワークは最大96入力と96出力の割り当てが可能
◆サンプリング・レート96kHzオペレーションを考慮したオープン・アーキテクチャ
◆高性能アルミニウム、衝撃に強いスチールを組み合わせた構造
◆40 bitフローティング・ポイント・シグナル-プロセッサ
◆8 DCA、6 mute グループ
◆8 ステレオ・シグナル-プロセッサ、エフェクト・エンジン
◆32 x 32チャンネル USB 2.0 オーディオ・インターフェイス
◆オーディオ・インターフェース・カードまたはデジタル・ネットワーク・ブリッジとしてビルトイン拡張ポート
◆リモート・シーン・リコールまたはコントロール可能な他のMIDIディバイスのためのMIDI In/Out
◆iPhoneまたはiPadによるワイヤレス・リモートコントロール
◆オートレンジ、ユニバーサル・スイッチモード・パワーサプライ
40-入力、25-バスM32Cは、フラッグシップM32デジタルミキシングコンソールの頭脳を持ち、すべてを高性能アルミニウムとスチールの1Uフォームファクターに収めました。複数の離れた場所にある多くの入出力数をM32CにDL16またはDL32ステージボックスにより簡単に結合することが出来ます。2つのAES50ネットワークCAT5コネクタは、最大96のリモート入力と48の出力チャンネルをM32Cからコントロールし処理させることを可能にします。またフリー・リモート・ソフトウェア・アプリケーション、M32-EDIT、M32-MIXとM32-Qにより、様々な場所から簡単に並行して管理することができます。
M32Cは妥協のないデジタル化の強みを簡単に入手出来るよう設計されています。 多くの価値を提案する事に対してMIDASの類のない取り組みは、M32Cの先進機能(例えば標準装備している総合的なパーソナルモニター・ミキシングや非常に高速なデジタル・オーディオ・ネットワーク)を集積させる事が出来ます。
フロントパネル・コントロールの単純な設定変更は制限された量のユーザ操作を可能し、それはエンジニアによって事前設定をすることが出来ます。その一方で、すべての複雑性を隠します。 後部パネルの拡張ポートは、既存のネットワーク化された音声のインフラにオプションのインターフェイスI/Oカードで追加接続を可能にします。
M32Cの拡張スロットは、柔軟で拡張可能な連結性を多くの異なるアプリケーションに提供します。広範囲で多数のKLARK TEKNIK拡張カードは、M32Cの能力を標準のDN32-USBカードの代わりに、既存のMADI、DanteやADATネットワークと簡単に結合させるため使うことが出来ます。
【製品仕様】
Processing
◆Number of Processing Channels
32 Input Channels, 8 Aux Channels, 8 FX Return Channels 16 aux buses, 6 matrices, main LRC
◆Internal Effects Engines(True Stereo / Mono)
8 / 16
◆Internal Total Recall Scenes(incl. Preamplifiers and Faders)
100
◆Signal Processing
40-Bit Floating Point
◆Network Latency(Stage Box In > Console > Stage Box Out)
1.1 ms