こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】の取り扱い商品です。
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【製品概要】
温かく優しいサチュレーションから、力強く爆発的なキャラクターまで
その音を聴けばすぐに分かる。腹の底に直撃するあの快感。SoftubeとEmpirical Labsによる Professor Punch-Knuckles は、まさにその感覚を届けます。
現代クラシックの継承者
「一世代に一度」の定番に数えられるツールがあるとすれば、それは Empirical Labs Distressor。1995年のリリース以来、Dave DerrのDistressor回路は、万能プリアンプ/コンプレッサーの Mike-E などにも搭載されてきました。
Professor Punch-Knucklesは、そのMike-EとDistressorから生まれた、才気あふれる型破りな“愛の結晶”です。
分析的で教授的な側面に惑わされてはいけません――本機はオーディオを粉々にするほどの破壊力を秘めています。スムーズで温かく、音楽的でありながら、まさに「腹に響く一撃」を届けます。
【製品特徴】
■3種類のクラシックなサチュレーション
Professor Punch-Knucklesは単なる brute force(力技)ではありません。
その洗練性は、3種類の歪み/サチュレーション・モードにあります。
・Toasty
・Crunchy
・Distress
ToastyとCrunchyはMike-E由来のサチュレーション&プリアンプ歪み。
DistressはDistressorとMike-Eのコンプレッサー回路をもとにしています。
直感的なインターフェースで、温かいビンテージトーンから、軽いブレイクアップ、そしてDistressor特有の歪み/コンプレッション・サウンドまで素早く到達できます。
■トーンシェイピング
「顔へのビンタ」ではなく「腹へのパンチ」にするために、サウンドを整える追加オプションも搭載。
Empirical Labs独自の Emphasis Filters を用いたModeスイッチにより、トランスやテープの特徴的なサウンドを簡単に加えることができ、荒々しさを保ちながらも洗練された質感に仕上げられます。
※動作環境などの最新情報につきましては、メーカー及び代理店の公式HPをご確認ください。
※ソフトウェア製品という性質上、製品納品後のキャンセルはできかねますので、ご了承ください。
※こちらの商品はソフトウェアとなり、ハードウェアの機材ではありません。